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お金の悩みや不安

結婚後お金がない!やりくりや貯金や主婦のお小遣いのリアルな本音とは?

こんにちは あやのです。

結婚してお金に危機感を覚えたのは
私だけじゃなかったようです。

結婚後は幸せに暮らしているようにみえても
実は「お金がない!」と不満を持っていたり
貯金ができない…なんて考えている主婦って
沢山いるようなんです。

ずっと幸せでいられたら一番いいんですが、
悪いことばかりが重なったり、旦那のわがままから
別居したり別れたいなんて思うこともありますよね。

贅沢とまではいかなくても、趣味や息抜きぐらいしたい…。
貧乏じゃないけど美容費や美容代は言い出しづらい…。

このままずっとこの生活が続くのかと思うと不安ですよね。

今回は、お金がない!と感じる主婦の
リアルな悩み、やりくりや貯金、主婦のお小遣いの
現状をアンケートにしてみました。

↓見たい項目をクリックするとジャンプできます。

主婦が結婚後お金がない理由…働けずお小遣いがない【リアルな本音】

結婚してから私が専業主婦になったこともあり主人だけの稼ぎでやりくりをしなければいけなくて困りました。しかも、結婚してからリストラに合うなど仕事に就かない期間もあって本当にどうしたらいいのか支払いもたくさんあってお金が足りなくて困りました。 【Mさん】

自分の自由になるお金が少ないので、洋服はユニクロ一択になり、ワーキングママとは見た目からして差がついている。洋服代は一桁違うこともザラだと思う。ブランド品はメルカリに出した。 【Eさん】

結婚後、退職してパートに切り替えました。当時は幸せで何の不安もなかったのですが、子供ができ、パートを辞めざるを得なくなった時に(パート先では育休制度がなかった)、気づいたら周りはみんな育休中。ママ友ランチでも自分だけお金に気を使うようになって惨めだった。 【Eさん】

子どもが出来るまではギリギリまで働いておけば良かった、と感じた。結婚を機に通勤時間が長く仕事を辞めたが、現在妊娠中で産まれたらもっとお金がかかってしまうので、共働き出来るなら共働きのほうが良いと感じた。 【Mさん】

私に持病があり、夫が在宅にワークにしてくれたのですが、その分給料が減ってしまい、赤ちゃんも生まれたばかりで不安ばかりです。今はお金もないので自分の病院代も払えず苦しい生活。子供の医療費がかからないのがなによりの救いです。 【Nさん】

家計のために働こうと思っても子供が小さいとなかなか厳しいことが悩みです。保育園も求職中という立場では入園しづらいし、認可外保育園は保育料が高い。保育園並みに預かり(延長)が充実している幼稚園も増えていますが、PTA役員や平日の参観など、実際は親の出番が多い。 【Mさん】

結婚した時お互いに貯金をほとんどなくて、小学校の体操服が高くて辛いです。1歳の娘もおり、まだ働きにでていないので旦那の給料に便りきりなのも申し訳なくて辛いのでもっと計画的に貯めておけば良かったなと思います。 【Hさん】

仕事をしなくなって2年ぐらいですがもっとお金を貯めておくんだったと思ってます。旦那さんの給料だけではギリギリの生活だし多少なりとも働きに出たくても子供が小さいし保育所に預けたくても小さいうちは保育料も高いし何より空きがないし内職でもしようかと考えています。 【Yさん】

新婚当初は共働きでお金で困ったことがなかった。子供が生まれて会社を辞めると、女は年齢が高くなると事務の仕事につけない。貯蓄もないのにレジのバイトでも始めようか悩んでいる。 【Yさん】

結婚して3年が経ちます。もうすぐ2歳になる子供がいます。結婚した当時は貯金のあった私ですが、主人はあったらあるだけ遣う人だったため貯金がありませんでした。お互い仕事をしていた時は余裕があったのですが、出産を期に仕事をやめた私は自由なお金がありません。 【Oさん】

専業主婦になると自分の収入がないので、自分のための貯金ができません。何かあったときや、気持ちの余裕のためにも、夫の扶養の範囲におさまるような収入があった方がいいです。 【Lさん】

妊娠育児中は保育園が見つからなかったら働けず生活に余裕がないということを想定して、子どもができるまでに節約してもっと多く貯金をすれば生活が楽になったのではと思っています。 【Tさん】

共働きの頃は余裕があって欲しいものは悩まずに買っていたが専業主婦になって自由なお金がなくなった。洋服もネットなどで安く買う事が多い。独身や共働きの時にもっと貯金をしておけばよかった。をしておけばよかった。 【Kさん】

結婚後、すぐ妊娠したり、子供のことで
仕事を辞めざるを得ないときがあります。

保育士さんの不足で、保育園に落ちたりすることも珍しくありません。

結婚後の現実は、家賃の支払いやローンなど出費もかさみます。

共働きとは違い、毎月の貯金が少ないという問題もあり、
優先順位を考えたらお小遣いを我慢せざるを得ないこともありますよね。

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主婦が結婚後お金がないのは稼ぎがないから…貯金ややりくりも限界!!

まさか旦那が失業して無収入になると思ってませんでした。貯金のおかげでなんとかなったので、本当に貯金って大切だと思いました。でも今の給料、貯金ができるほどではないんだわ?。パートでいいから、共働きで稼ぐのも大事だよ! 【Gさん】

主人の給料はもう何十年も全く増えず、ボーナスは減る一方。貯めることがほぼ不可能な状態ですが、子どもが大学に進学し教育費がかかるため家計が苦しすぎます。また下の子の習い事もあるのでとにかく子どもにかかる額が多すぎます。 【Tさん】

結婚前に自分の車を一括支払いで購入したため、貯金がほとんどなかった。自分の収入がそこそこあったため結婚相手の収入は気にしていなかったが、仕事をやめることになり旦那の収入だけでカツカツな生活を送っている。 【Bさん】

夫の給料で生活していくのが意外とぎりぎり。少しでも食費を抑えたりと節約を心がけていますが、こんなに生活費を気にして生活するなんて結婚前は思ってもみませんでした。 【Sさん】

お互いに経済力は大事だということです。特に男性側の経済力は大事。私の主人は貯金が全くありませんでした。それでも若さゆえにそれも乗り越えていけると思ってしまいました。ですが現実は甘くなくお金のことで喧嘩ばかりでした。あの時の決断を後悔しています。 【Sさん】

主人が稼ぎが悪く、一ヶ月の食費を一万円でやりくりしないといけなくて、どう頑張ってもムリで自分が食費を毎月出すはめになって困っています。子供が出来てさらに食費がかかるので大変です。 【Kさん】

共働きなら、子供が産まれる前に出来るだけ多めに貯金しておいた方が良いよ。いざ自分が働けなくなって、夫の稼ぎだけになった時、欲しい物何も買えないからかなりのストレスになるよ! 【Yさん】

夫は介護事業所で勤務していますが、給与が高くありません。無理してマンションを買い、何とか住宅ローンは完済しましたが、貯金がありません。ここにきて、今年から給与が更に下がるようで、老後が心配です。 【Kさん】

結婚してからつくづく思うのが、ちゃんとした収入のない人と結婚してはダメだという事。主婦には家の仕事という終わりのない仕事があるにもかかわらず、旦那の収入がない為に働きにも行かないといけない。その上、自己資金も無いのに店を始めて赤字経営、自転車操業!最悪! 【Hさん】

子供に将来的に必要になる学費だけは、結婚当初から貯蓄しておくべきです。子育て中に旦那さんのお給料が減給になったり、転職でお給料が少なくなったりといったトラブルがないとはいえません。少しずつでも事前に貯めておけばお子さんが進学する時も安心して学校選びが出来ます。 【Sさん】

主人が職を辞めて定職につこうとしないので、家計をやりくりするのがとても大変です。もう失職してから半年以上になりますが、自分だけの収入で子供と旦那を養わなければならずとても大変です。この先まだまだお金がかかるのでとても不安です。 【Gさん】

次女が生まれて1年ほどで主人が転職したのですが、転職前より年収が下がってしまい、子どもが生まれるまえ、そして小さいうちにもっと貯金をしておけばよかったと後悔しています。 【Hさん】

大学卒業してからすぐに結婚したので、お互いに就職してまだ2年目のため全然お金がありませんでした。旦那の貯金もほとんどない状態で結婚してからは安いアパートを借りて住みました。どんなことがあるか分からないので貯金は大事だと思いました。 【Fさん】

付き合った期間ながかったけど、もうちょっと貯金してればよかったなぁって思ったし、もっとお金持ってる旦那が良かったなぁって思ったり。でもお金なくても、家族大事にしてくれる旦那だし、お酒タバコしないからそこはよかったかなぁって。 【Rさん】

夫が勤める会社が業績不振でボーナスが、年々、下がっていて、住宅ローンの返済がかなり厳しくなってきました。このままでは、返済額を見直さなければならず、私もパートではなく、フルタイムで働くべきかと悩んでいます。 【Mさん】

結婚後、旦那が転職を繰り返し収入がない時期がとてもきつかったです。子供が3人いるため、授業料や給食費を払えないことも何度もありました。 子供達には不安な思いをさせたくはないです。 【Mさん】

子供が産まれ専業主婦になったものの、旦那の収入が良くないので生活費は今まで通り半々で払わないといけなくて辛いです。収入が少ない人と結婚してしまった自分をせめたい気分です。 【Kさん】

夫の会社は年二回ボーナスがあります。ボーナスがあるだけ有り難いのですが、その年の業績によって倍くらい金額が変わります。多いならいいのですが、少ないときはがっかりです。 【Iさん】

振り返ってみれば本当に早かったなぁと言うのが現実です。お金は天下の回りもの……などと言うけれど、あれよあれよと言う間に流されてしまいます。私はこれで良いと思っているけれど、現金が乏しいと言う事は周りの人が迷惑します。あっと言う間に年を取ってしまいます。 【Mさん】

もともと金融機関で働いていたので、貯蓄や運用には自信があったのですが、結婚した相手が、野望のある方で、転職や独立を繰り返し、それによる資金不足が家計にも影響を与えて、なかなか苦しいときがあります。自分が貯めたお金も、急場を凌ぐ為使うので悲しくなります。 【Yさん】

土地と家を購入してから予定より給料が下がったので計画の時よりもローンが大変です。ローンは長期で借りていますが、養育費と重なり、毎日の生活がかなり大変です。もっと支払える予定だったのにと思います。 【Yさん】

旦那さんの転職により お給料が10万円下がってしまいました。お給料がいい時に組んだ住宅ローンが今とても重たくなっています。こうなることを予測しておりませんでした。子供にもお金がかかるようになりましたのでもっと貯蓄を増やしておけばよかったと今更ながら後悔 【Kさん】

夫婦で共働きですが、夫にお金を入れてもらえていない状況です。すべて私の給料でやりくりしています。夫は営業で歩合です。これから子供が産まれるのに不安でしかたありません。夫の貯金はゼロなので私の貯金を切り崩していかなければいけない状況です。 【Hさん】

子供が出来てからすごくお金が必要になったのに、夫の安月給だけでやりくりをしないといけないから本当に大変で、節約節約の日々で毎日がお金の暗い話ばかりで嫌になってくる。 【Iさん】

結婚後ってなかなか想像つかないですよね。
稼ぎがなく、やりくりが大変で喧嘩や後悔が絶えない方も多いようです。

仕事を連絡なく転職したり、夜遊びや趣味に費やされたり、結婚後は豹変し、
実は借金やローンが発覚するなど、結婚前とギャップがあることもあるようです。

好きな人と結婚したのは良かったけど、生活費がないのは辛いです。
あまりにもお金がないのは毎日が楽しくないですよね。

年金も期待できない中、年収が低いのは将来が不安になります。
離婚したいと思ってもなかなか難しいことも多いですよね。

寂しいことですが、そういったことが続くとどんどん関係は冷める一方です。

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主婦が結婚後お金がないのは「気を遣う」というリアルな本音

妊娠、出産をきっかけに専業主婦になってから、何故か夫のお金使いが激しくなってきた。おこづかいの範囲内なのは分かってるけど、私のこづかいは全部子どものために消えていくという。決して贅沢できる収入じゃないのは分かってるんだろうか。貯金できてる気がしない。 【Iさん】

友人とお茶に行くにもいちいちお伺いを立てないといけないところがとても息苦しいです。2人のお金という管理方法なので自由にいつでも使えない状況が慣れるまでストレスでした。 【Tさん】

自由に使えるお金が自分で決められないのが悩みです。自分で稼ぐお金ではないため、使いたい時には旦那に許可を求める必要があります。自由に使いたいものもあるので、パートをしつつ、どのように稼いで行くのか悩んでいます。 【Yさん】

家のお金のことは全て妻の責任になることが、ストレスに感じてしまいます。貯金が減ってしまう事があると旦那や親族に私がダメなんだと、責められるんじゃないかとビクビクしています。 【Kさん】

結婚後の自由に出来るお金がとても少ないことが悩みです、もともと自分の貯金は旦那に内緒で持っているのですが、できるだけ減らさないように家計からコッソリと捻出することに苦慮しています。 【Kさん】

結婚しても、通帳を預けてもらえずいくら貯金があるのかも教えてもらえなかったです。毎月の生活費しか渡されず、自由に使えるお金はなくイライラが募りました。子供もいるので将来不安になりました。 【Rさん】

旦那が家計を握っていて毎月どんなに節約しても、「今月もまた赤字」と言われます。子供に思ったよりお金がかかり、子供が出来る前にお金を稼ぐ方法をしっかり考えとけば良かったと後悔しています。 【Nさん】

自分の服を安いスーパーの中のテナントで買うのすら遠慮してしまう。別に贅沢しているわけではなく、今着ている服が古くなったから買うだけなのに、結局、旦那に気を遣って旦那の服も買って帰るので。余分な出費が増える。 【Mさん】

できちゃった婚でわずかな貯金しかできず、結婚出産をしました。その後会社を退職したので旦那の稼ぎのみでの生活はとても苦しいです。子どもには贅沢をさせてあげたいので自分の欲しい物や外食は我慢しています。またいらないものを売ったりして生活の足しにしています。 【Wさん】

お金がありすぎてストレスになりました、自慢じゃありません本当の話です。お金を好き勝手使うことに慣れていない私にとって、お金持ちのお金の使い方は散財にしか見えず。当然全然理解もできません。ならば貯金したい。などと悶々としています。金銭感覚が違うのは苦痛です。 【Mさん】

旦那の稼いできてくれたお金でやり繰りしなければならないので、自分のものなどは安いものを選んだりやり繰りをしているが、旦那は自分で稼いだお金だからなのか好き勝手に使いお金の使い方がひどい。 【Uさん】

主人とお金の価値観が違うので、いつも喧嘩になります。主人は財布にあれば、すぐに使ってしまうタイプです。お小遣いを減らしたいというと、他の事で減らすように怒られました。 【Aさん】

専業主婦になると自分で働いたお金ではないので、自由に使えるお金があまり無いことです。パートナーに申し訳ないという気持ちになり好きなようにお金が使えなくなったと思います。結婚する以前は、美容院に2ヶ月に1回行っていましたが、最近は半年に1回ほどしか行けないです。 【Eさん】

結婚当初から、夫は自分の給料の使い道は自分で決定していました。生活費も自分が決めた額を家計に入れそれで足らないと渋々少し足してくれるというやり方なので、急に大きな出費などがあるとよく揉めることがストレスとなります。 【Rさん】

主婦が自由に使えるヘソクリやお小遣いは、別口座に内緒で貯蓄しておくべきです。子育ても一段落して、やっと時間に余裕も出来た時に、自由に使えるお金が無いのでは、欲しいものを購入したりお友達と旅行に行ったり等、子育て後の人生を満喫することが出来ません。 【Sさん】

配偶者と金銭感覚が合わず、もっと貯金をしてほしいのにしっかり伝えることができない。子どもやペットが病気になった場合に出せるお金が十分用意できていないので、悩んでいます。 【Sさん】

毎日家計簿をつけていますが、旦那のビール代と煙草代。毎日食べる旦那のお菓子代がでかい。でも旦那は節約しろ節約しろと言う。旦那が禁酒禁煙したら、だいぶ貯金できると思うけど逆ギレするから言えない。 【Aさん】

旦那はセコイし自己中です。旦那は休日にパチンコに出掛けます。勝つ日もあれば負ける日もあります。でも私には、なかなか厳しく歯ブラシにつける歯みがき粉が多いだの細かいことを言ってきます。本当にセコイ。 【Aさん】

共働きなので、生活費をそれぞれ一つの口座に入れるようになっているが、子供が生まれたら給料全額その口座に入れるという話をしていたはずだったのに、何度言っても夫が応じてくれず。今も生活費を一つの口座に入れる式になっている。 【Uさん】

夫は結婚前に生活設計の話し合いの中で決めた生活費も結婚後は気分でくれたりくれなかったり、おかげで産後に貯金したかった児童手当も使われたし、私の貯金も底を尽き、それだけが原因ではないけどお別れしました。家計管理を信頼して任せてくれる人が良かったです。 【Yさん】

結婚相手とのお金の価値観の違いです。旦那は裕福な家庭で育ってきたため、食べ物は絶対国産にこだわります。正直、収入が苦しい今でも食費を削ることができず、家計は火の車になっています。 【Aさん】

夫婦2人で生活する間に多少は無理をしてでも将来のために、お金は貯めておくと後になって助かります。わたしも若いときは苦しい思いをしたことがありましたが、できるだけ節約をしてきたおかげで、現在はお金に困ることはありません。 【Sさん】

結婚してから45年。家を建て、子ども二人を十分に学ばせて、一人は二つの大学大学院から医者になった。野良ちゃんの犬6匹育て、野良ちゃんの猫を30匹以上育てて見送った。雀や烏や狸とも縁を結んで来た。二軒目の家を建て、年金生活で8匹の猫の幸せを願う貧しい結末。 【Mさん】

我が家には子供がいません。その場合、夫の遺産は妻だけでなく、夫の両親(または兄弟)にも相続権があるそうです。結婚前、かなり貯めたらしい夫の貯金を分けるのかと思うと、夫が元気な今から心配です。 【Iさん】

結婚するまでにまとまった貯金ができないまま、家事と仕事が両立できず離職してしまいました。夫は私が家計費を使うことに文句を言いませんが、やはり以前のように好きなように服を買ったりする機会が減りました。自由に使えるお金が手元にあまりないのは心細いです。 【Cさん】

夫から生活費、食費込みのお小遣いをもらっていますが、正直自分のために使うお金が足りません。ご飯も一汁三菜用意しようとするとお金もかかりますし、あまりに節約して食卓が寂しくなるのも夫に申し訳ないので、自分のために使うお金は毎月微々たるものになってしまいます。 【Sさん】

専業主婦なので自由に使えるお金が少ないことです。夫の収入だけで生活を賄おうとすると、自分にまでお金がまわりません。出産や住宅購入を考えると、服などを買うのに躊躇してしまいます。 【Yさん】

主人のお金管理が適当で毎月の生活費を渡してくるタイミングも金額もバラバラです。本人が収支を把握しておきたいらしいので今のところは任せてますが、管理するなら管理するでしっかり家計簿つけて欲しいものです。 【Dさん】

結婚前に同棲しており、その時からお小遣い制にしてました。金額は互いに働いていたこともあり5万円と一般平均より多めにしてました。いざ結婚後、結婚式やハネムーン等出費が増える為金額を下げようと思いましたが、旦那は5万円の生活が当たり前になり、夫婦喧嘩が絶えません。 【Sさん】

買い物をするときはお買い得品やセールや割引になっている商品ばかりを選んだり、少しでも安くなるように買い物をしています。ただ、夫は値段を気にせず欲しいものを買うので、私の努力が無駄に感じます。ですので、夫単独ではなるべく買物をさせないようにしています。 【Iさん】

結婚前にお金を貯めていなかったので、結婚後は自由に使えるお金がなく、夫にお小遣いをもらわないといけないハメになったのですごく肩身が狭い思いをしているので、もっとしっかり独身の時に貯金をしておけば良かった。 【Iさん】

意外とストレスなのがこの気を遣うことですよね。

貯金の仕方が夫婦で違って悩んだり、
女性として必要なものに理解を得られなかったり、
習い事をしたいと思っても言い出せなかったり。

働きたくないと思って仕事を辞めたにもかかわらず、
働くといった選択肢を選ぶ理由の1つに、
専業主婦として収入がないと我慢して気を遣ってしまい、
毎日が息苦しいと感じる方も多いようです。

扶養に入れたのは嬉しいことですが、不満はたまる一方ですよね。

主婦のへそくりが多いのも納得です。

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IEGOTO(イエゴト)運営者のプロフィール


あやの
1982年生まれ 1児のママ
好き:インテリア/ウェブデザイン/写真/おいしいもの

2014年、10年間働いた職場を退職し遠方に嫁ぐ。 友達も知り合いもゼロの土地で専業主婦として暮らし始めることとなる。
新婚でウキウキしていた私に待ち受けていたのは、同居した義母からの洗礼。 その後部屋に引きこもる生活を送っていたが、手持ちの貯金も減り、 なんとかしなければと始めたアフィリエイトで大逆転!
在宅で子育てをしながら少しの作業で月10万円以上を稼ぎ出す生活を送っている。
その後、身につけたアフィリエイトのノウハウを初心者にも分かりやすくまとめて 現在、WEBコンサルタントとして活動中。
在宅でもスキマ時間でも実践できるように改良を重ねた 通信教材『IEGOTO LIFE Revolution』は、動画を見ながら マネして進めていくだけで初心者でもアフィリエイトに取り組めると大好評。
おかげさまで毎日ダウンロードされ続けています。

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